「オレゴニアンキャンパー POP UP Trash Box R2」は、ゴミを守って、見た目もおしゃれなゴミ箱!

ソロベースに似合うゴミ箱が欲しい」と、

探し、見つけたのが「オレゴニアンキャンパー POP UP Trash Box R2」でした。

購入の経緯

購入の経緯としては、今までは、買い物をしたときのビニール袋を「そのままゴミ袋」として使用していました。

その際に、以下の理由が気になりゴミ箱を購入する事を決めました。

・見た目が悪い

・虫がたかる

・動物が臭いで寄ってきて漁る可能性がある(危険動物含)

・基本、テント内にゴミはしまわないので雨の日に濡れる

購入の決め手

『「ソロベース」に、似合う!』、まぁ、「見た目」です!

この理由は、「Coleman×UR 別注コンパクトグランドチェア」を購入した時と同じです。

オレゴニアンキャンパー POP UP Trash Box R2」を買う前は、

Rothco 電工バケツ」を2個、購入してビニール袋を入れて利用していました。

見た目は、良かったのですが、ふたが出来ない為、「臭いが漏れたり、濡れたり」で、

別のゴミ箱となりえるモノがないか、また探す羽目となり、そこで見つけたのが、

オレゴニアンキャンパー POP UP Trash Box R2」です。

更につけ加えるなら、来年、来る予定の「FUJIKA ハイペット」を

収納するケースにサイズがぴったりらしいという事も決め手になりました。

自分的には、かなり似合っていて気に入っています。

仕様

生産国:中国

サイズ:直径40×高さ45cm

容量:約55L

素材:ポリエステル

価格 4,180円(税込)

サイズ感は、このような感じです。

折りたたんで、ふたを開けた状態です。

畳んだときは、持ち手を下記のようにします。

中は、ゴミ袋(45L)をスマートに固定できるスナップボタン付きです。

外側にはネビュラチェーンが付いています。

色々、掛けられますね。

ですが、そこまで重いものはかけられません。

多分、潰れます(;´・ω・)

ポップアップ状態。

実際に使用した感じ

中にハトメが複数個あるので、

燃えるゴミ」と「燃えないごみ」とで、分けて利用しています。

オレゴニアンキャンパー POP UP Trash Box R2」からは、

底が防水になったようです。

ですが、他の部分は、防水ではないので染みます(;´・ω・)

中にまでは、浸透はしてきてないようですが、、、

メリット

・「FUJIKA ハイペット」の収納ケースになる。

・スナップボタンがたくさんあるので、ゴミ袋を複数使用しての分別が出来る。

・蓋つきなので、臭い、及び、獣に荒らされる心配が少ない。

・「ソロベース」に、似合う!(と勝手に思っている)

・ゴミ箱なのに、見た目がスマート

デメリット

・多少大きい

・完全防水ではない(底辺のみ)

・オリーブ1色が欲しかった

まとめ

今回は、「オレゴニアンキャンパー POP UP Trash Box R2」を紹介しました。

私は、「ソロベース」を使用しているので、単純に「ソロベース」に、似合うかどうかが

ギアを選ぶ際の判断基準になります。

オレゴニアンキャンパー POP UP Trash Box R2」は、

ソロベース」に合うだけではなく、

ゴミ箱としても優秀で、かつ、「FUJIKA ハイペット」の収納ケースとしても使える優秀なギアです

では、「また」!

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